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灼眼のシャナ 交錯・発動・対決

ラミーから「唯のトーチでないというなら君しか出来ないこともあるだろう。」などと言われて奮起した悠二は吉田さんを放り出してシャナの元に向かいます。一方、アラストールから坂井悠二を消すと言われて動揺しまくりのシャナ。そこにばったり美術館を出てきた悠二と会いますが、ラミーから伝えれた話を聞いてもろくすっぽ口も利きません。不振がる悠二。そんな時、悠二のお母さんと会います。「あら、悠チャン、その娘はお友達?」「ちがうよ、単なるクラスメイトだよ。」その言葉にむっとなるシャナ。悠二に刀を向けますが切ることができません。そこに都食らいを始めたフリアグネの気配がシャナは飛んでゆき、悠二も後を追います。シャナと悠二は実は良いコンビのようです。シャナは力強いが攻撃が一直線で全体を見て作戦を立てるということがまるで出来ません。一方、悠二は全体が見えているが、力はありません。しかし宝具の力でシャナの力を強めたりすることができるようです。途中、マージョリーニの参戦によりシャナは辛くもフリアグネを倒しますが、力を使いすぎた悠二は消えてしまいます。最後の別れを惜しむかのような会話を交じわすシャナと悠二。「ごめん、昨日は僕のせいで負けたんだろう」「おまえのせいじゃない」「単なるトーチのくせに力を使いすぎたようだ」「おまえは単なるトーチでない。坂井悠二だ。」「ありがとうでももう行くよ。」だが零時になるとこれまで使った存在の力が全て回復します。「おまえには未だ未来がある」とシャナは言います。
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プロフィール

とくもと(本名徳永基二)

Author:とくもと(本名徳永基二)
35歳、非マルクス系社会主義者兼、おたく評論家
を自称する禿のフリーターのおっさん。

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