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リリカルのはAs第四話感想

ふう、終わった。ホント、うわさに聞くとおり。ローマのボルケーゼ美術館のダフネー像の横に変身シーンのガレージキットが出たら飾りたいとはこれのことだ。神々しいという言葉がぴったり当て嵌まる変身シーンはそうそうないけど、これはまさにそれという感じ。

まず、初めこの四話は作画が落ちているといううわさと神だといううわさが両方あったのでどうだろうと思っていたが、見た感じ、ピンポイントで作画が良いシーンと悪いシーンがある。廊下でフェイト、なのは、ありさ、すずかが歩いているシーンはみんな同じ表情なんで作画が落ちている。だけど最初に教師にフェイトが紹介されて、友達に囲まれるシーンとかなのはの家でフェイトと話すシーンは作画がよい。恐らく見せ場シーンに力を入れすぎたため、全体的なバランスが取れなかったということだろう。取り訳なのはと話しているシーンは回想が入ったため前作との作画比較ができた。(後半ほど作画が上がってきている事がよく確認できた。)フェイトの意味のないうふふ笑いも「どう?私ってかわいいでしょ?」と言ってるみたいでやりすぎ。

後、オレンジジュースシーンはワザと注目してねと言ってるみたい(ジュースは二回も度アップで映っているし。)

一方、CM後の朝の風景から午前中のシーンは絵はきれいだけどすっ飛ばすねぇ。はっきり意って前作もそうだが細かい部分は見せ場のため適当にあしらっている感が強い。

で、その後は見せ場の変身シーンと。あの近辺に住んでいる住民の方々伴に(結界の中だから恐らく住民からは見えないのか)目福でしたごちそうさま。


それにしても今回はビデオからでなく直ハードデスクに最高画質で生録したら1.39Gにもなったよ。どうせよっていうんだろ。

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プロフィール

とくもと(本名徳永基二)

Author:とくもと(本名徳永基二)
35歳、非マルクス系社会主義者兼、おたく評論家
を自称する禿のフリーターのおっさん。

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