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名探偵コナン20周年記念スぺシャル

私にとってコナンとは今でも未来少年コナンなのだが。とりあえず、この下らない探偵ものも放映20周年を迎えた。今じゃこの作者がヤイバの作者であったことを思い出せる人はいないのでないか。20年たっても大人にならない永遠に恋人の家で居候し続ける紐男江戸川コナンこと工藤新一くんは今日は黒の組織と対決。今日、一番記憶に残った言葉は「しっかしよく事件が起こるゲームだな。実際の殺人はこんなもんじゃない。」という言葉。ごもっとも。この言葉こそこのアニメにそのまま投げ返したい言葉。そう思っているのだったらさっさとこの番組を終わらせろよ。それにしてもコナンに例の謎の薬を飲ませたのは黒の組織のはずなのにコナン=新一のことを何故すっかり忘れているのだろう。新一は何度もメンバーの前に姿を晒しているのだが。盗聴器を回収しようと杯戸公園でレナの前に飛び出したシーンでレナは新一の方に逆に盗聴器を仕掛けたように見えたが。(彼女はまず、自分の耳を触ってから新一のほほを触った。)彼女は「(尻尾をつかませてくれて)ありがとう」と言ったし、その後盗聴器の存在に気がついたらしく、レナの靴底の盗聴器は何故かジンのかばんの中へ(レナは裏切ろうとしている?それともライダースーツに着替えたとき、たまたま、かばんの方に移っただけか?)そのことからジンは毛利探偵が盗聴器をつけたとにらみ暗殺対象を毛利探偵に切り替える。(彼はベルモットからコナンのこと聞いていないのか)一方、ライダースーツの女を追っていたFBIはその女がベルモットだと睨んで捕まえるが実はレナの方、
FBIはわざと暗殺犯人らを狙撃することで敵の盗聴器に関する毛利への嫌疑を自分たちに向けさせ、一方、レナを監禁して事情を聞き出そうとするのだが...
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プロフィール

とくもと(本名徳永基二)

Author:とくもと(本名徳永基二)
35歳、非マルクス系社会主義者兼、おたく評論家
を自称する禿のフリーターのおっさん。

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